■サービス&ソリューション

ソフトウェア受託開発サービス
技術支援サービス
オフショア開発・システム運用分室ソリューション

■特長1: カントリーリスクとは無縁のニアショア開発
   沖縄が提案する地理的優位性の活用

  100年に一度といわれる極めて厳しい経済環境にあって、企業のビジネスを支える情報システム運用は、常に品質の維持とコスト削減という2つの相反する目標を達成していかなくてはなりません。しかし、主としてコストの削減に焦点をあてた海外でのソフトウェア開発には様々なリスクがあります。
  これらのカントリーリスクが存在せず、一定のビジネスコスト削減が達成できるソリューションを沖縄から提案します。

 【沖縄への企業進出・沖縄を活用したソフトウェア開発・運用のメリット】
 カントリーリスク不在 国内である沖縄ならば「言語」「商習慣」「為替」「法律」等々カントリーリスクはありません。
 同時被災リスクの軽減 首都圏から1,500Km以上離れた地理的特性を活かし、地震などによる同時被災リスクを軽減。システム開発だけでなく運用を含め、沖縄県内には様々なITアウトソーシングサービスが集積しています。


■特長2: 沖縄に自社の開発分室・運用センターを設置する
   "分室化構想(Branch Office Model)の推進"


弊社では、お客様の開発分室やリモート開発・運用センターとして沖縄のIT基盤を活用していただくためのソリューションをご提案しています。


■特長3: リモート開発環境
  (お客様開発・運用環境~OSCオフショア開発センター)